手描立体盛絵

絵師が手描きで描きあげる、平面と立体のコントラスト

 手描立体盛絵とは、絵師が彩色を行う際に特殊な塗料を使い、絵柄の一部を立体的に仕上げる弊社独自の技術です。
その仕上がりは油絵の厚塗りとも刺繍とも違う、独特の「盛り」の立体的な厚みが特徴で、平面的に描かれた部分では
その筆使いが伝わるような繊細さを感じられ、立体的に描かれた部分ではデザインの奥行きがダイナミックに表現し、
平面と立体のコントラストにより、絵画のようなデザインがより活き活きと表現された仕上がりを作る事ができます。

手描立体盛絵 商品ギャラリー

N-7026 「富士山と大門橋」
税抜販売価格 ¥9,000
N-7016 「富士山と五重塔」
税抜販売価格 ¥9,000
N-7023 「忍野八海」
税抜販売価格 ¥9,000

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